「丹田を意識して走りなさい!」が大間違いな理由 | 人生が変わる 東京 ランニング パーソナルレッスン ROUGH(ラフ)

「丹田を意識して走りなさい!」が大間違いな理由

 

こんにちは。

 

東京ランニングパーソナルトレーニングサポート「ROUGH」

トレーナーの三浦です。

 

 

今日はですね、

「丹田を意識するとランニングパフォーマンスが落ちる」

というお話をして生きたいと思います。

 

「丹田を意識するとランニングパフォーマンスが落ちる」と聞くと、

「え〜!?」って思う人が結構いるかと思います。

 

その理由は、世の中に出回っているランニングのハウツー本とか、

ネット記事なんかでも、だいたいですね、

 

ランニングは、

「丹田を意識して走りましょう!」とか、

「丹田を意識しないと上半身と下半身が連動しません!」とか、

「丹田を意識すると効率の良いランニングフォームが作れる!」

なんて、書かれていたりするんですけど・・・

 

 

“丹田を意識して走る”を実践して、ランニングパフォーマンスが上がった!

って、人ってどれくらいます?

 

 

むしろ、なんか動きがぎこちなくなってしまったなんて人いません?

少なくても僕の周りには、“丹田を意識して走る”ことが、しっくりこない人の方が多いです。

 

 

で、僕はですね、この「丹田を意識する」というのは、

らニングする上では、大間違いだと思っているんですね。

 

こういう事を言うと、反発する人もいると思うんですけど、

身体の運動構造を理解している人であれば、「なるほどな!」と思うと思うので、

 

 

僕が、ランニングで丹田を意識することが間違いだと言う事を、

ロジカルに説明していくので、興味のある人、

もしくは、丹田を意識したことによって走りずらくなってしまったという人は、

 

是非、最後までご視聴下さい。

 

 

 

是非、チャンネル登録お願いしますm(_ _)m

 

 

 

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